d0db0a86.jpg伊勢戦国時代村。昼食は松阪まで行って、本場の松阪牛、そのあと伊勢に戻って伊勢神宮内宮。つづきは後日。

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ホテルを出てエドワンダーランドイセ(伊勢戦国時代村)へ。恥ずかしながら一番乗り。江戸時代の町民や武士などの格好をした人たちやニャンマゲが左右に整列し、「おはようございます」「ありがとうございます」などと大合唱でちょっとびびる。さっそく弓矢を的当てをやったら真ん中に命中し、景品ゲット。こういうのは得意なのだ。大岡越前の裁きの芝居や忍者ショーなどなかなか満喫。
昼食は松坂へ。看板の大阪では和田金、三松、牛銀の3店がトップ。このうち和田金に行くが、1時間半待ちということで三松にいく。一番高いステーキのセットが18000円くらい。ここは身の丈をわきまえ、10000円くらいのセットを食べる(写真)。アメリカでステーキを食べて以来、どこで食べても値段の割には…、という気が。
また伊勢に戻り、伊勢神宮内宮を参拝。宿はおかげ横丁のすぐ近くにある神宮会館というところ。参拝者専用の宿坊みたいな感じのホテル。